【物議】漫画『みいちゃんと山田さん』アニメ化で作者の過去発言が再炎上
動画タイトル:【みいちゃんと山田さん】作者の過去の発言が波紋…発達障害やアニメ化の問題点を整理する【かなえ先生】
炎上ランク
B
直近30記事の中でコメント率 19番目(上位 64%)
- コメント率
- 0.61 %再生数に対するコメントの割合(炎上度の基準)
- コメント総数
- 825 件
- コメントの勢い
- 31 件/時公開27時間時点までの平均投稿数(参考)
- コメントへの反応
- 372 件コメントに付いた「いいね」の合計
ざっくり要点
発端
漫画『みいちゃんと山田さん』アニメ化で過去の発言が波紋
争点
作者や出版社の差別的な態度、障害の蔑視に批判集中
反応
差別助長への強い怒りと制作側の金儲けに呆れる声多数
くわしい経緯
- VTuberかなえ先生が漫画『みいちゃんと山田さん』のアニメ化を巡る騒動を解説。漫画は境界知能の女性「みいちゃん」の生き方を描いた作品。
- アニメ化発表後、過去に出版社が販売した「リアルみいちゃんアクスタ」が問題視され、作者の発言にも疑念が向けられた。
- 作中で「みいちゃん」が障害者に向けた蔑称として使われることについても批判の声が上がっている。
- 出版社が「社会問題をテーマにした作品」として専門家へ書籍を配布したことに対し、かなえ先生は編集側の考えの浅さを指摘。
- 作品が「表現の自由」を盾に批判を避けつつ、「社会派」をアピールすることで売上を追求している姿勢が議論を呼んでいる。
代表コメント
※コメントは元動画のコメント欄より引用
炎上ポイント
① アクスタ問題と差別表現
😡 怒り作品中の虐待シーンを想起させる「リアルみいちゃんアクスタ」の販売や、作中の「みいちゃん」という言葉が障害者への蔑称として使われていることについて、差別を助長すると批判が集中している。
視聴者の声 (18 いいね)
アクスタの件は申し訳ないけど出版社はマジで正気の沙汰じゃないないよ?リアルみぃちゃんのシーンよくネタにされてるけど実際笑える様なシーンではないし、それを企業が営利目的であのアクスタを抽選グッズにしちゃうのもはや悪ふざけもいいとこだしやっぱ障害を蔑笑してるんだなって感じた...
② 制作側の無責任な態度
😮💨 呆れ作者や出版社が作品を「社会派」とブランディングしながらも、批判に対しては「ただのエンタメ」と言い訳するような姿勢に、責任感のなさを感じて呆れる声が多い。
視聴者の声 (14 いいね)
責任を取らないくせに表現の自由だけ振りかざしてる方は醜悪でさえあると思う
③ 金銭欲優先への嫌悪感
🤮 嫌悪作者のみならず、編集者、出版社、アニメ制作会社など全ての関係者が金銭的利益のために、差別表現や炎上を厭わない姿勢でいることに対し、視聴者からは強い吐き気や嫌悪感が示されている。
視聴者の声 (12 いいね)
原作者もそうだが、これを許可した編集、出版社、アニメ制作会社、声優事務所(声優ではないよ)、スポンサー達。
正にアクスタの件もあり、全て関係者が己の金欲を満たすためなら、炎上しようが、差別しまくろうが、どんな露悪的な言動や行動をしようが構わないという考えを中心に動いているのが、吐き気がする。
④ 表現の自由と責任
💭 疑問作品を擁護する立場からは「表現の自由」が主張される一方、差別を助長するような表現には「責任が伴うべき」との声があがり、表現の自由と倫理のバランスについての議論が起こっている。
視聴者の声 (6 いいね)
表現の自由ばかりが語られて表現の責任が見過ごされている
同じジャンルの炎上YouTuber・配信者
視聴者の声 (18 いいね)
視聴者の声 (14 いいね)
視聴者の声 (13 いいね)
視聴者の声 (12 いいね)
視聴者の声 (10 いいね)
視聴者の声 (10 いいね)