【炎上】映画『ケロロ軍曹』、他作品パロディ演出で公開初日に謝罪
動画タイトル:ケロロ軍曹ファン、新作映画をめちゃくちゃにした監督にブチギレ・やらかしも発覚して大炎上
炎上ランク
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直近31記事の中でコメント率 6番目(上位 20%)
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ざっくり要点
発端
新作映画『ケロロ軍曹』で事前の許可なく他作品をパロディ
争点
権利者から拒否も制作続行、公式が公開初日に謝罪し大荒れ
反応
福田雄一監督への失望とIP軽視への強い批判が殺到
くわしい経緯
- アニメ「ケロロ軍曹」の新作劇場版が公開初日の6月26日、他作品想起させる演出が一部権利者の意向に反したとバンダイナムコフィルムワークスとバンダイナムコピクチャーズが謝罪を発表。
- 特に「進撃の巨人」については、事前に権利者から明確な拒否があったにもかかわらず制作を進めていたことを認めている。
- この件について、アニメ制作スタッフや原作者、編集部は関与していないと説明。社内チェック体制の見直しと再発防止を約束した。
- 福田雄一氏が脚本・総監督を務めるこの映画では、公開初日朝に「豪華キャスト一挙解禁」がサプライズ発表されたが、これが逆効果となり、作品評価が大荒れに発展した。
- 視聴者コメントからは、「実写化ばかりしている監督を起用したことが誤り」や「畑違いの監督を出すからこうなる」との声が多くあがっている。
- また、「ドラクエVユアストーリー」を引き合いに出し、IP作品を軽視する姿勢への批判が集中。
- 多くのファンは、15年ぶりの映画、12年ぶりのアニメ化、そして現行声優の最終作という状況での今回の騒動に、深い失望と怒りを表明している。
代表コメント
※コメントは元動画のコメント欄より引用
炎上ポイント
① 無許可パロディと会社側の謝罪
😡 怒り権利者の意向を無視し、特に「進撃の巨人」に関しては明確な拒否があったにもかかわらず制作を強行した公式の姿勢に批判が集まった。
視聴者の声 (3 いいね)
AIに推測してもらったところバンナムと制作側が『この位なら許してくれるだろう』と集団でやっても構わない催眠にかかっていた可能性があるとの事。いや、向こうが拒否してるのにやっちゃアカンよ。💢
② 福田雄一監督への失望
😮💨 呆れ「原作モノ卒業」の声や「旬が過ぎている」といったコメントから、監督の作風が既存IP作品に合わないという不満が噴出している。
視聴者の声 (42 いいね)
福田雄一氏はそろそろ原作モノを卒業した方がよいよ
旬が過ぎてるからさ
③ ケロロ軍曹ファンへの冒涜
😢 同情15年ぶりの映画、12年ぶりのアニメ、そして現声優陣の最終作ということもあり、ファンが長年待ち望んだ作品を台無しにされたと感じている。
視聴者の声 (52 いいね)
声優さん総入れ替え前なのに
切ないなあ
④ IP軽視と過去の炎上案件との比較
😨 不安「ドラクエVユアストーリー」や「けものフレンズ騒動」といった過去のIP作品炎上事例と重ね合わせる声が多く、IPビジネスの軽視に危機感が広がっている。
視聴者の声 (61 いいね)
畑違いの監督を出すからこうなるんだよね
ドラクエVユアストーリーも同じような流れ
同じジャンルの炎上企業・ブランド
視聴者の声 (81 いいね)
視聴者の声 (61 いいね)
視聴者の声 (52 いいね)
視聴者の声 (42 いいね)
視聴者の声 (21 いいね)
視聴者の声 (15 いいね)